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以前、記事(社畜の私が会社に頼るだけの生き方は、もうやめようと決心した3つの理由 )にもしましたが、私は自分が死ぬときのことを想像し、たった一度の人生を後悔しないかどうかを考えながら生きています。

私は、「誰かの役に立っているか?少しでも世の中をよくしているか?」という視点を忘れないようにして、仕事に取り組んでいました。

そして、最近、副業(サイドビジネス)をするにあたり、私にはどのようなことができるか?と考えて悩んでいました。これを私のメンターに相談したら以下のような回答が。。。

「何を提供できるか?」この発想は他人からの期待に応える。他人の人生を歩むという意味合いがある。

「何を提供したいか?」これは自分発で、他人の期待に応える人生ではなく、自分らしい人生を生きる人が使う言葉。

この言葉を聞いて、楽になりました。

自分がしたいことで、他の人の役にたつことを探そうと。

ビジネスを始めたら、「お客様目線」は非常に重要ですが、
何をビジネスにするかを考えるときは、「自分が何をしたいか?」ということが重要ですね。

ここを混同していました。

自分の人生を生きましょう!

 

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