chap

 

M字ハゲになってきたなぁと思って育毛対策を始めたのが1年前。

対策とは、育毛剤「チャップアップ」を毎日欠かさず塗ることです。

 

塗った後は、簡単なマッサージ。この育毛剤はホント効きますよ♪

*参考サイト
チャップアップはM字ハゲに効果抜群の育毛剤だった!

 

この勢いに乗って、育毛をもっと加速させたいと思ってAGAのクリニックなどのページを見て調べていると、ほとんどの育毛クリニックのこ育毛方法はこれなんです。

「育毛剤」+「内服薬」

 

そこで私も育毛効果が出てきた育毛剤「チャップアップ」に加えて、内服薬も試したいと思い、日本皮膚科学会のお墨付き、育毛用飲み薬「プロペシア(フィナステリド)」をアメリカで手に入れ、飲み始めました。

 

そこで、この記事ではアメリカでの「プロペシア(フィナステリド)」の入手方法をまとめておきます。

 

日本では皮膚科で処方箋をもらうが、アメリカではかかりつけの内科医でOK

 

育毛用飲み薬「プロペシア(フィナステリド)」を入手するには、処方箋が必要です。

医師の処方が必要である。

また医師の処方する他の医療用医薬品とは異なり、薬価基準未収載品であるため健康保険で算定されない。そのため、薬剤費を含め、診療費、調剤料などは全額自己負担になり、その負担額は医療機関によって異なる。

販売元の万有製薬(現:MSD)では、参考薬剤価格として1錠250円(税抜き)という目安を出しているが、薬剤費とその他の負担額(診察料、調剤料)などを含めると1か月9,500円~13,000円程度のところが多いとされる。

(Wikipediaより引用)

日本では、皮膚科、あるいはAGAの専門病院で処方箋、「プロペシア(フィナステリド)」を入手できますが、アメリカでは皮膚科ではないので要注意!

 

いつも風邪などを引いたらいくかかりつけの医者に「プロペシア(フィナステリド)」が欲しいの処方箋ちょうだい!といったら処方箋をくれます。

 

私が調べた限りでは、「プロペシア(フィナステリド)」の最安値は、Health Warehouse.comです。

注文でひっかかったのは、処方箋の項目。

医者からもらった処方箋を郵送するか?

あるいは、直接病院から連絡してもらって、処方箋を送ってもらうか?

の選択になりますが、明らかに後者が楽です。

 

注文画面に進むと医者がコンタクトする電話番号がでてきますので、それをメモって病院で「ここに処方箋を送って!」と言ってください。

 

オンラインで注文し、病院から処方箋の連絡をしてもらってから、5日ほどで届きました!

fina1

 

対応は、かなり迅速ですね。

で、味は、、、

fina2

 

ほぼ、ないです。

飲みやすいですね。

日本では、AGAの専門病院でもらうのがおススメ

「最近薄くなってきたなぁ?」

とか

「はげてきたなぁ。どうしよう?」

と言いながら、なぜ何もしない人が多いのでしょうか?

何もしない=ハゲ続ける⇒そして、悩む⇒ますます悪化

になることが分かっているではないですか??

私もやるだけのことは、やります!(笑)

 

日本で薬や治療を受けるにはAGAの専門病院にいくのがおススメです。

親切だと口コミでも評判のガーデンクリニックではカウンセリング、初回処方が無料です。

恥ずかしいという人がいますが、AGAの専門病院には同じ悩みの人しかきませんから、心配無用です!

 

しかし、どんなに正しい育毛効果の高い育毛方法に取り組んでもヘアサイクルの関係で、効果が出るまでに1~3カ月はかかります。

この髪が生えるまでの間は、この記事「M字ハゲにも似合うかっこいい髪型はこれ!おすすめの髪型4つと育毛対策」を参考にしてかっこいい髪型にしてしてくださいね。