2016/10/13

えっ、本当?妻の母親に仕事を辞めて、プロブロガーになると話した結果。

プロブロガーを目標にして、記事を毎日書き、価値あるブログにするために日々研究しています。

しかし、目標通りにPVが集まり、収益ができたとしても、安定した(?)サラリーマンを辞めて、プロブロガーになると話したら、絶対に妻の親は反対すると思っていました。

ところが、そうではなかったんです。妻の母親の返答にびっくりしたので、今日はこの話を。

「プロブロガーになりたいです。」「面白そうじゃないの?」「えっ?」

maji

今、アメリカの家に妻のお母さんが来られてるんです。

私もお母さんも話をするのが好きなので、夕飯の時はいつも1時間ぐらい話しています。(苦笑)

昨日は夕飯の時に、仕事の話になり、恐る恐る話を出したんです。

(りゅうじん)

今、ブログを書いてまして、プロブロガーを目指しています。

近い将来仕事を辞めたいと思っています。

と。

妻のお母さんは子供教育にも熱心で、うちの子供のしつけや礼儀に対してもアドバイスするくらいなんですよ。

だから、私が「プロブロガーになる」と言ったら、

(義母)

何ですか?そのプロブロガーとは?

安定した企業にあなたが勤めているから、嫁に行かせたのに。

絶対反対ですからね!(怒)

と返答されると思っていたんです。

ところが、なんと全く想像していなかった答えが?!(驚)

面白そうじゃない?夢があっていい。

私もよく「クックパッド」を使っていますが、ネットはこれからも外せないよね。

りゅうじんさんがそんなことを言い出すとは。もっと、硬い人かと思っていましたよ。

と逆に驚かれてしまいました。

年齢を出したら怒られますが、お母さんは、60歳を超えてます。

ネットは、幅広い年齢層に確実に浸透している

このお母さんの発言や話で、プロブロガーの未来は明るいなと思いました。

自分の親の年齢層60~70歳も読者になりうるんだということですから。

このお母さんは、どこにでもいる普通のお母さんですよ。

アメリカに一人で来たと言ったら驚く人もいるかも知れませんが、

JALのファミリーサービスをつけて、入国審査の時も私が作った魔法の紙を出すだけの状態にして、来られました。

*参考記事(今回もこの魔法の紙で全く問題なく、イミグレを通過できたということです!)

アメリカ入国審査の英語の質問はこの魔法の紙で乗り切れる!

りゅうじんのつぶやき

というわけで、私が目指しているプロブロガーの最大の障壁の一つになると思っていた妻のお母さんにも賛成して頂きました。

これで、心置きなくプロブロガーへの道を進むことができます。

よし、今日も記事を書くぞ!